悲惨すぎて絶望。第2回志望校診断サピックスオープン





絶望、絶体絶命、万事休す、一巻の終わり、脳内にそんなワードが渦巻いているソロトナです、こんにちは。

国語以外はまあまあできたと帰ってきた息子。

自己採点してみると事故採点です。

社会13点_:(´ཀ`」 ∠):

得意だったはずの算数も7割に届かず。

理科は5割。

国語は漢字からほぼバツで、長文は先日のマンスリー同様に悲惨でした。

志望校を強気に入力してしまっていたので、別の学校にしようかとも考えましたが、社会を採点した時点で思考停止に陥り何も考えられず、変更しませんでした。もともと自由入力でサピ偏差値30台の学校も入れてあるので、それでいいやー。

点数が悪いことよりも残念なのは息子の様子です。

社会13点には驚いていましたが、

「何も考えずに全部記号アにした方が点数高かったかもね(笑)次のテストはできるから大丈夫。」

といつもの軽ーいコメント。何を根拠に次はできるというのだろう、具体的には何を変えるのかと聞くと

「具体例言わなきゃダメなの?何を言わせたいの?」

とキレぎみに言うので、もうため息しかでません。どうしてそういう言い方をするのか。

さすがに社会13点は衝撃だったなー。国語も記述書いてないけど、書いてあるのも部分点もらえなさそうで40点台?

問題山積。どーする、私((ミ ̄エ ̄ミ)) ボーーー

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