賢者への道 その3★(修正)今のリスク資産と無リスク資産の割合、完成!





前回の記事で個人国債変動10年ってどこに含まれる??
生活防衛費は??と分からなくなり、

生活防衛費や無リスク資産とリスク資産の割合って人によって違うだろうけど、
インデックス投資ブロガーさん達の割合を見てみました。

しかーし!問題発生!

超有名ブロガーさん(梅屋敷の~様や吊られた~様たち)、
奥様の資産が入ってないっぽい(´;ω;`)

きっと奥様の資産を考える必要もないくらいご本人に資産があるからだと思われる。

んじゃー、うちはというとーーーー

そういう訳にはいかない(笑)

これからかかるであろう莫大な教育費や老後資金、
夫婦別でカウントしているほどの余裕がないっす。
夫のDCがうちのリスク資産に占める割合はけっこう大きいし。

ということで私は夫婦合計したお金で考えます!
その場合デメリットってあるのかな??

離婚?

離婚はしません!と胸を張って言いたいところだが、
私は離婚する気はないが、我が夫にもハワイの愛人ができないとも言い切れないので
3組に1組は離婚するとか耳にするし、考えない訳にもいかないだろう。
調べてみると一番離婚が多いのは30代前半の女性らしい。
おーーー!もうそこ通り抜けた(笑)

離婚するかどうか考えてもキリがないので、離婚した場合について考えよう。
独身時代のお金は各自のものらしいので
夫のお金は夫が運用、私のお金は私が運用、としてもよいけれど、
夫婦別に管理してても結局は離婚時に養育費とかお金についてどーするって話になるよね。
だったら離婚しないことを前提に合算して資産配分したって離婚時のめんどくささって変わんないんじゃ、
って事で夫婦の資産を合算して資産配分を考えます!

無リスク資産とリスク資産を全部入れてグラフを作った

個人国債変動10年って無リスク資産かどう問題を
ツイッターで個人凍死家テリー様が返信くださったのです!ありがとうございます(#^^#)

個人国債変動10年は無リスク資産へ、
日本債権ファンドはリスク資産に入れることにしました。

そしてファンドの海様のお力を借りて、作ってみましたー!


今ある無リスク資産の中から生活防衛費を普通預金で確保して、
それ以外のお金を自分の理想の配分にしていけばいいのかな??
この手順であってるのか自信なし( ;∀;)

次回は生活防衛費の計算です( `ー´)ノ

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